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| 会社名 |
設立時期など |
資本金など |
沿革・特長 等 |
| 朝日生命保険相互会社 |
1947年 |
1,000億円 |
個人保険分野に強い。2004年ごろに株式会社化予定。ミレア保険グループ(東京海上・日動火災など)の一員 |
| オリックス生命保険株式会社 |
1991年 |
150億円 |
アメリカオマハ日本支社からオリックス傘下になり現社名に。代理店やグループ通じ法人市場や個人向け割安通販が主力。 |
| 住友生命保険相互会社 |
1947年 |
1,700億円 (基金) |
住友系、業界3位。販売強く積極的な経営に定評。投資信託分野にも積極的。業界屈指の商品開発力を誇る。 |
| セコム損害保険株式会社 |
1950年 (創立) |
56億1,130万円 (2,800株) |
東洋火災にセコムが98年資本参加。00年5月に現社名。グループのセコム顧客層に拡販。独自の貯蓄型ダブル保険が主力 |
| ソニー生命保険株式会社 |
1979年 |
650億円 |
ソニー(株)と米・プレデンシャル合併からソニー100%になる。男性中心のライフプランナーによる販売で急成長。東南ア進出も。 |
| 損保ジャパンDIY生命保険株式会社 |
1999年 |
80億円 |
日産火災により。損保ジャパングループとして2002年7月よりDIY生命から社名変更。「1年組み立て保険」が主力商品。 |
| 損保ジャパンひまわり生命保険株式会社 |
1981年 |
72億5,000万円 |
アメリカシグナと安田火災の合併後、2001年にINAひまわり生命から社名変更。第三分野の比率高い。損保ジャパングループ。 |
| 第一生命保険相互会社 |
1902年 |
2,200億円 (基金) |
日本初の相互会社、業界2位。安田火災やアメリカンファミリー生命と業務提携。損保、第三分野、金融商品など強化めざす。 |
| 東京海上日動あんしん生命保険株式会社 |
1996年 |
300億円 |
東京海上により設立し、長割り終身などのオリジナル商品が主力。第三分野にも積極的。 |
| 日本興亜生命保険株式会社 |
1996年 |
200億円 |
日本興亜損保により。日本興亜保険グループの代理店によるコンサルティングセールスが基本。 |
| 日本生命保険相互会社 |
1947年 |
4,500億円 (基金) |
業界首位。規模・体力で圧倒的。資産形成分野や損保(ニッセイ同和火災)分野にもグループとして進出。 |
| 三井住友海上きらめき生命保険株式会社 |
1996年 |
230億円 |
三井住友海上保険(株)により。三井住友海上保険の販売網により生保・損保総合販売を展開。新商品の開発にも注力。 |
| 三井生命保険相互保険会社 |
1947年 |
700億円 |
三井グループ。特別勘定の運用には定評がある。三井住友銀行と連携強化。損保子会社は三井住友海上へ譲渡へ。 |
| 明治生命保険相互会社(現、明治安田生命保険相互会社) |
1975年 |
1,600億円 |
日本初の近代的生保会社。三菱グループ。商品開発等で先駆的。04年4月に安田生命と相互会社のまま合併の計画有り。平成16年に安田生命と合併。 |
| 安田生命保険相互会社(現、明治安田生命保険相互会社) |
1947年 |
1,000億円 |
生保最古。芙蓉グループ。団体保険で首位。04年4月明治生命と相互会社のまま合併計画。富国生命と提携継続。平成16年に明治生命と合併。 |